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環エネTOPICS

2020年12月16日
受賞・報道・出版

国際会議ASRAM2020(Asian Symposium on Risk Assessment)でThe Best Presenter Awards (Silver)を受賞(原子力社会工学領域 博士前期課程1年 住永健志さん)

2020年11月30-12月2日にオンライン開催された国際会議ASRAM2020(Asian Symposium on Risk Assessment)において、原子力社会工学領域博士前期課程1年の住永健志さんがThe Best Presenter Awards (Silver)を受賞しました。

受賞した発表演題は”Sensitivity analysis on effectiveness of off-site personnel support for preventing severe accidents”です。

なお、表彰式は12月2日にオンラインにて行われ、副賞としてスマートウォッチが送られました。

 

住永さんは、この受賞について「今回このような賞を頂けたのは先生方をはじめとする研究室の仲間のおかげです。結果に慢心せず、今後も研究活動に取り組んでいきたいと思います。」とコメントしています。